メニュー

飲み物

ハイボール(グラス)山崎

900円

ハイボール(グラス)デュワーズ15年物

1,100円

あらごしりんご・みかん

800円

ロック・炭酸割り

完熟梅酒(グラス)

800円

ロック・炭酸割り・水割り・お湯割り

純米冷酒

1,350円

山田錦

ばくはつ娘 純米吟醸 グラス

800円

ロック

ワイン

2,700円

※白(辛口)ムスカデ /赤ボルドー

シャンパン(ボトル)

トマトジュース

800円

※夏季(5月~9月)

大多福特製

ソフトドリンク

400円

ウーロン茶(グラス)

ジンジャエル/コーラ

おでん

海老ばくだん

通常バクダンと言うと鶏卵が入っているものですが、 当店のバクダンは細かく切った海老が沢山入っており、 そこから出る甘みも特徴の一つになっております。

もち袋・お楽しみ袋

1つは餅、しいたけ、長葱 1つは鶏肉、白滝、長葱が入っています(2種類

こんにゃく

中にひじきを練り込んであります。

つみれ(摘み入れ)

イワシから作るつみれです。イワシには血液凝固を抑制する エイコペンクエン酸(EPA)や、 脳を活性化させるドコサヘナサエン酸(DHA)が多量に含まれています また、つみれはサンマ・アジ等でも作れますが 当店では一貫してイワシを使用しております。 つみれの語源は小魚の身を叩いて味付けし、 適当な大きさにつまんで湯の中に入れる所から 『摘み入れ』~『つみれ』と変化していったものです。

揚げぼうる

細かく刻んだ玉葱が入っています

昆布 (利尻・真昆布)

日高昆布はえりも岬を中心とした周辺で 7月中旬から9月上旬にかけて採取されます。 また、他の昆布に比べ早く煮えるところから、 早煮昆布ともいわれています。 その他の昆布~羅臼(鬼昆布) 日高(三石昆布)など

巻ゆば

平ゆばを巻いてあります。

白滝 (糸こんにゃく)

一般的に板蒟蒻を細くきったものを糸蒟蒻とし、湯の中にさながら 滝のように付きだしてより長くつくるものを白滝と言います。 関東でいう白滝は白蒟蒻を指し、 関西でいう糸蒟蒻は黒蒟蒻を指すことが多いそうです。

あわ麩

生麩の中に粟(あわ)を練り込んであります。

すじ(魚)

半ぺんをつくった際に出る鮫の筋で、 他に軟骨とでん粉を加え、茹で上げたものです。 薄い塩味と歯応えが特徴で関東独特の物の様です。 関西の筋とは牛肉を指しますが、当店のスジは 魚(鮫)から作られるものです。

がんもどき

豆腐をつぶした水気を切り、山芋を合わせ その中へ細かく刻んだ野菜等を入れ、団子状にして揚げたものです。 関東で『雁もどき』今でいう『つくね』に似せて作った 精進料理は代表的であります。 関西では『ひろうす』飛龍頭から来た言葉の様ですが、 それは関東のものより具が多く、多種多様です。

生揚げ(厚揚げ)

厚めに切った豆腐を高温であげたもので、 関東では生揚げ、関西では厚揚げと言われています。 (油揚げ)=(薄揚げ) 豆腐を薄く切り二度揚げしたものですが、 関西の揚げは関東の2倍程の大きさがあり、京揚げとも言われています。

牛蒡巻

少し太めの牛蒡が入っています

さつま揚げ(利久・薩摩・琉球)

魚のスリ身を四角くあげたもの。 関東では薩摩揚げ、もしくは四角いものを「利久型」と呼ぶ所から利久。 関西の方では天麩羅・野菜や具を沢山入れて野菜揚げ、 九州の方では琉球揚げ等とも言われています また、四角い形から『座布団』などと言われる方もおります。

ちくわぶ(竹輪麩)

関東(江戸・特に下町域)独特のこの食べ物は、 小麦の中に水と少量のグルテンを加え、 竹輪型にはめ、ゆであげた麩もどきです。 そこからついた名が『竹輪麩』です。 当店では昔使用していた『白竹輪』と呼ばれる物は蒲鉾であり、 竹輪麩ではありません。

高野豆腐(こうや)

冬の寒気を利用し、豆腐を凍らせ、乾燥させたものです。 急激に凍らせる為 豆腐の旨味をそこなわれずに内側にとじこめられます。 高野豆腐の他に、しみ豆腐・凍り豆腐とも 呼ばれています。

焼とうふ

おだしの風味が味わえます。

半ぺん

ほのかな甘みを味わい下さい

焼竹輪(豊橋蒲鉾)

蒲鉾の原型ともいえる焼竹輪は魚のスリ身を 竹や鉄の棒にこすりつけ、一度蒸してから焼き上げたものです。 当店で使用している豊橋(焼竹輪)は中央部分だけに 火を入れていく独特のものです。

キャベツ巻き

中身は玉葱と挽肉を胡麻油で 炒めたものが入っています。
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